Story
なぜ始めたのか

武田 華奈
腸もみリンパセラピスト
私が腸活や体のことに真剣に向き合い始めたきっかけは、20歳のときに父を50歳という若さで大腸癌で亡くしたことでした。
それまで当たり前だと思っていた健康は、決して当たり前ではない。 そのことを、初めて強く感じました。
でも、怖がって生きるためではなく、好きな人と笑って、好きな服を着て、好きな場所へ行ける体でいたい。
そして、大切な人にもそんな毎日を長く楽しんでほしい。 そんな想いが、腸もみリンパセラピストとしての活動の原点です。
腸は「第二の脳」と言われ、肌・睡眠・メンタルなど、全身の健康とも深く関わっています。
ここは、ただお腹をほぐす場所ではなく、「もう少し自分を大事にしてあげよう」そう思える場所。
はじめての方も、緊張せず、
お腹も心も、ふわっとゆるめに来てください。
「好きな人と好きなことを好きなだけできる人生のお手伝いをしたい」
— 武田 華奈





